京都烏丸御池でネイルのことはアートネイル(デザイン持ち込み要相談)やフットケアなども提供する【aikonail】にお任せ~削るジェルネイルと削らないジェルネイルの違い~

アートネイルやフットケアなどネイルを京都烏丸御池でするなら【aikonail】へ~デザイン持ち込みについてはご相談を~

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ネイル京都烏丸御池でするなら【aikonail】へお越しください。ネイルケアマイスターによる高品質なネイルケアと、ジェルネイル・アクリルネイル・アートネイルをご提供いたします。

特にハンドケア・フットケアはありがたいことに好評で、ケアをする前と後では印象が全く違うとお喜びいただいております。仕事や家事で手肌や指先が荒れてしまった方も、まずは京都烏丸御池の【aikonail】でハンドケアを受けてみてください。

ネイルケアマイスターとはネイルに関する資格の一つで、プロでも取得するのは難しいと言われています。ネイルケアに関する施術などネイルケア全般のご相談に応じることが可能です。ネイルケアでお困りの方は、ぜひ【aikonail】へご相談ください。

京都烏丸御池エリアのサロン【aikonail】は完全予約制となっていますので、ご利用の際はお問い合わせフォーム・LINEからご連絡をお願いいたします。ネイルのデザイン持ち込みについてのご相談なども、お気軽にご連絡ください。

削るジェルネイルと削らないジェルネイルの違い

削るジェルネイルと削らないジェルネイルの違い

ジェルネイルの工程の一つに、爪を削るサンディングという工程があります。二枚爪や爪の縦ジワなど凸凹があると接着が不安定になるので、均一にサンディングして、力が一定に加わるようにすることで、ジェルの密着度を高めることができます。現在はサンディング不要のジェルネイルも登場しており、メーカーによって密着理論は違いますが、某メーカーは爪とジェルの間を真空状態にして密着度を高める仕組みです。自爪を傷めにくいネイルなので、爪が弱い方や薄くなってしまった方に向いています。

削らないジェルネイル・削るジェルネイルには、どちらにもそれぞれメリットが存在します。

削らないジェルネイルはサンディングによるダメージがない点・施術の度に爪を薄くしないで済む点がメリットです。しかし、過去に一度でもサンディングをしたことがあると前述したように爪表面に不均一が生じるため、爪の状態をみながら施術することになります。

削るジェルネイルのメリットは定着の良さです。削ることで爪が薄くなるとご心配のお客様もいらっしゃいますが、現在はジェルの品質が高くなったこともあり、元々の爪の表面をツヤがなくなる程度削れば問題ありません。サンディング・ ノンサンディング問わず、オフ剤のアセトンによる乾燥の方がダメージが大きいかもしれません。また、フィルインという技法もございます。前回施術をした部分を完全にオフせずに、ベースジェルを薄く一層残してお直しするので、一度サンディングしたところを二度とサンディングすることがありません。そして、この技法はもともとアクリルネイルのものであり、フィルインを希望されるなら、ジェルネイルよりも強度があり、耐久性に優れたアクリルネイルをおすすめしています。

【aikonail】では豊富なアクリルメニューもご用意していますので、ぜひご利用ください。お客様のご希望を伺いつつ、施術時の爪の状態を確認してから最適な施術をご提案いたします。

京都のネイルサロンについて役立つ情報

京都烏丸御池でネイルをするなら【aikonail】へ

名前 aikonail
住所 〒604-0041 京都府京都市中京区二条西洞院町649-2
TEL 080-9582-8060
URL http://aikonail.com/